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インタビュー Interview

プロデューサー

モノづくりの最前線を突き進む

可能性がある市場で成長したい

大学時代は文学部の英文科で言語学を専攻していました。
英文科でしたが、もともと読書やゲーム・アニメ・漫画が好きだったこともあり、日本文学やエンタメ系の授業を多く取っていました。
文学やエンタメは知れば知るほど奥深い世界で、専攻科目よりも熱心に受けていました。

もともと色々なものに興味があるタイプなので、就職活動も特に業界を絞ってませんでした。
魅力的な企業がさまざまある中で、最終的に「なんでもできる会社に入りたい」と思い、サイバーエージェントを選びました。

入社時はちょうどガラケ―からスマホへ移行し始めたタイミングでしたので、モバイルゲームの可能性を感じたこと、ゲームが好きだったこともあり、
モノづくりの仕事には自然と興味が湧いてサムザップへの配属を希望しました。

裁量権のある環境で、優秀なメンバーから多くを学ぶ

サムザップに入って最初はAmebaのガラケ―向けゲームの戦略から企画・運用まですべてを任せていただきました。
まず、社会人1年目でこんなに多くのことを任せていただける環境に最初は驚きました。
その後も、いくつかのプロジェクトでプロジェクトマネージャーを経験した後、社会人1年目で「戦国炎舞 -KIZNA-」のプロジェクトマネージャーとして立ち上げに参画しました。

現在では、「戦国炎舞 -KIZNA-」のプロデューサーとして、戦略策定から予算・人員管理、プロモーションなど、本当に幅広い分野を任せていただいています。
正直まだまだ未熟ですが、サムザップには多くのモノづくりを経験した優秀な方々がたくさんいるので、彼らから多くのことを学び、自分の血肉としていけるように日々奮闘しています。

より長く愛されるサービスをつくる

2016年4月に「戦国炎舞 -KIZNA-」が3周年を迎えました。
これも日々奮闘しているメンバーの頑張り、そして何よりもプレイしてくださっているお客様のおかげだと思っています。

そういった支えてくださっているお客様の期待を裏切らず、4周年、5周年と、より長く愛されるサービスにしていくことが私の目標です。
モバイルのゲームでそこまで長くサービスを続けることはとても簡単なことではないですが、今のチームメンバーであれば実現可能だと信じています。

これからもお客様の視点に立つことを忘れず、より「熱中」できる最高のサービスにできるよう、チームメンバーとともに日々精進していきます。

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